引きこもりとニートが同じ部類ってビックリだわ

このブログのタイトルに、自分の今の状況の“引きこもり”というコトバを付けています。
付けた後 何となくそのワードが気になって軽い気持ちでググってみました。

すると・・・・・、

 

マイナスなイメージ炸裂なんですが!?

えっ、世間の人って引きこもり人をこんな目で見ているんだとビックリ。

 

なんでこんなに叩かれるんだとランダムに記事を読んでみると、
・40代を過ぎた引きこもりは超ヤバイ
・親の年金や財産を頼りに生活している
・就職の失敗や仕事での失敗などから社会に出るのが嫌になり働かなくなる

などなど…“甘えだ”とか色々言われていました。

 

ってか、コレって、、、

 

ニート(のこと)じゃね??

 

と気づいた瞬間、
「引きこもりとニートの違いは?」というお題が・・・。

あー‥ 何だか一緒くたにされてるんだね。
なるほど。

確かに、引きこもりでも色んなタイプがあるよね。ニートもそうだけど、病気や障害で外で働きたくても働けない人なんて沢山いるんじゃないかな?

ここでまた鬱やSAD(社会不安障害)などの神経症に対しては“甘えだ”とか何とか言う人も出てくるのでしょうけど。

神経症の辛さに関しては、ホントになった人にしか絶対分からないから難しいところです。。。

 

私はパニック障害の引きこもりですが、引きこもってから7~8年、死を意識する呼吸困難は1度も出ていません。苦しいぐらいの軽い発作は数回ありましたが、引きこもる前と比べれば今は天国です。

まさに、

 

引きこもりバンザイです!\( ^▽^)/

 

ずっと引きこもっていたいので、そのためにもネットのお仕事頑張らないと!

えっと何の話だったっけな。そうそう、引きこもりとニートが同じ部類でビックリした話。(笑)

ニートと言っても本当に仕事がなくて辛い思いしている人と、ただ怠けて仕事に就かない人とにも分けられるよね。でもざっと記事を見ていると、引きこもりは怠けてるニートの方と同類扱いされている気がしました…。

引きこもり=ニート(怠け者のニートの方)では必ずしもないコトを世の中に伝えたいわ。